次はEUC-JP

次はEUC-JPで、まず出力から書き始めました。
EUC-JISX0213やEUC-JIS-2004、および、それぞれのplane1にも対応します。

処理自体は、シフトJISと殆どそのまんまで、最後に出すデータ列がEUC-JP準拠かどうか、というあたり。
同じような処理がコピペっぽく並ぶのは、美しくないとは思う。
でも微妙に違うから、何となくまとめにくい。

ISO-2022-JPも近いうちに書くけども、出力についてはEUC-JPの処理と殆ど同じになりそうですねぇ。

入力は、EUC-JPとISO-2022-JPで共通にする予定ではあるのですが。どっちもISO/IEC 2022ですからね。

2008/11/22(土)01:50 |Comments(0) |Trackback(0)

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